▼ 学部学科情報

学部学科名 課程 学問系統
経済学部 経済学科  経済学  国際(法律・政治・経済系)
経済学部 経営学科  経済学  経営学
経済学部 金融学科  経済学  商学
人文学部 英語英米文化学科  外国文学  地域研究  国際(人文系)
人文学部 ヨーロッパ文化学科  外国文学  地域研究  国際(人文系)
人文学部 日本・東アジア文化学科  外国文学  地域研究  国際(人文系)
社会学部 社会学科  社会学  情報(社会系)
社会学部 メディア社会学科  社会学  マスコミ学・メディア学  情報(社会系)
国際教養学部 国際教養学科  外国語  国際(人文系)  国際(法律・政治・経済系)
記号 :昼間部 :夜間部 昼夜:昼夜開講制 通信:通信制(通信教育特集あり
 :学部学科新増設 :改組再編 / 名称変更
学問系統リンク:学問ナビ(学ぶ内容の解説)

▼ 補足情報

学部学科備考 国際教養学部 2022年4月開設

~世界水準の学びでグローバルリーダーを養成~
国際教養学部は、ロンドン大学の学位取得が可能な「パラレル・ディグリー・プログラム(PDP)」を提供する経済経営学専攻と、英語で行う授業と留学だけで卒業に必要な単位を修得できるグローバルスタディーズ専攻の2つの専攻を設置しています。
リベラルアーツ&サイエンス教育(人文社会科学・自然科学を広く含む総合科目、専門科目、外国語科目)を軸にした総合的な学びと、英語で行う授業により専門領域を極めることができる学部です(詳細は国際教養学部案内ページをご参照ください)

▼ 個別学部学科備考

~変化する社会で真に役立つ、経済の基本と「自ら考える力」を身につける~
経済、経営、金融の各分野の専門知識を習得しながら、「自ら考える力」を育成します。所属学科にとらわれず、コースやゼミを選択でき、学科の垣根を越えた学びが可能です。学びに応じて明確になる関心にも対応できるカリキュラムを組んでいます。
〈特長〉
●4年間必修の少人数制ゼミは学科を越えて選択が可能
●ゼミ大会や企業との活動など、実社会とリンクした学び

※経済学部ホームページはこちらをご覧ください

~それぞれの地域の文化と言語を学び、複眼的な視野と世界に羽ばたく力を~
英語圏、ヨーロッパ、日本・東アジアの各文化を理解し、対象地域の言語を確実に身につけることが第一の目標です。現地で言語と文化を学ぶ留学制度も充実しています。
〈特長〉
●地域文化を多面的に学ぶために、多彩な留学制度で学生をサポート
●人文学部ならではのキャリアに結びつく学びも提供

※人文学部ホームページはこちらをご覧ください

~グローバル社会の多様な社会現象や問題に向き合い、実態に切り込む~
社会のさまざまな課題に向き合い、問題意識をもって調べ、分析。調査結果や自分の見解を、メディアを通して発信するスキルを習得します。社会のあらゆる事象が研究対象となり、アンケート調査やフィールドワーク、データ分析などにより、社会の姿を浮き張りにします。新時代の世界共通語であるデータサイエンス・スキルと英語を磨く「グローバル・データサイエンス(GDS)コース」は、両学科の学生が所属できます。
〈特長〉
●全員が履修するゼミ。卒業論文・卒業制作が必修
●社会を肌で感じるフィールドワークや制作実習
●毎年「社会調査士」を数多く輩出。あらゆる社会分析の手法を学ぶ

※社会学部ホームページはこちらをご覧ください

~グローバルに活躍するための世界水準の学び~
海外大学での学位取得者をはじめ、国内外から多様な専門分野に精通した教員が集い、徹底した少人数教育を行います。英語で行われる科目を中心に構成される授業により、実践的で高度な英語運用能力を習得可能。多様な科目履修により、世界の文明と社会に関する幅広い知識、深い思考力と判断力、知的創造力、問題発見・課題解決能力が身につきます。
〈特長〉
●世界レベルの経済・経営学を学びロンドン大学の学位取得をめざす「経済経営学専攻」
●英語と異文化体験を通してグローバル人材を育てる「グローバルスタディーズ専攻」

※国際教養学部ホームページはこちらをご覧ください

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