▼ 学部学科情報

学部学科名 課程 学問系統
映画学部 映画学科 演出コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 身体表現・俳優コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 ドキュメンタリーコース 芸術・その他
映画学部 映画学科 撮影照明コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 録音コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 編集コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 脚本コース 芸術・その他
映画学部 映画学科 文芸コース 芸術・その他
記号 :昼間部 :夜間部 昼夜:昼夜開講制 通信:通信制(通信教育特集あり
 :学部学科新増設 :改組再編 / 名称変更
学問系統リンク:学問ナビ(学ぶ内容の解説)

▼ 学部学科備考

学部学科備考 1年次は、全員が共通のカリキュラムで学び、映画の創作と理論についての基礎的な知識・技術を身につける。2年次からは、それぞれの興味や将来希望する進路に応じて、演出系、技術系、文章系の3つの「系」を選択します。その後、下記の8つのコースに分かれて学びます。

▼ 個別学部学科備考

「見つめる」「感じる」「伝える」。物語を、人を描くために人と交わり合うことで演出の真髄を探る映像表現の本質を理解し、作品制作を通して物語と人間哲学の探究を行います。

共同作業の中で映画演出の方法を体得し、コミュニケーション能力の向上を図ります。

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肉体訓練を通じて身体感覚を発見し、演技を通じて他者との関係を意識し、観客の前で表現することを目指す。

映画の作り方を学ぶなかで、舞台の上やキャメラの前に立って自然に動くための技術を身につけます。

| 身体表現・俳優コース詳細ホームページへ

ドキュメンタリーをとおして人間を見つめる企画、撮影、編集…、すべてを体験的に学ぶ。

ノンフィクションもまたフィクションであることを理解し、映像と現実の不⼀致を確かめながら、メディアのあり方やジャーナリズムの役割について探究します。キャメラを通して人間と向き合うとはどういうことか、映像によるコミュニケーションの多様性を学びます。

| ドキュメンタリーコース詳細ホームページへ

照明やフレーミング、キャメラワークなど映像表現技術を身につける。

イメージの視覚化や視覚的に印象を操る方法を探求します。シナリオを理解し、的確なフレーミングやキャメラワークおよび光で表現する技術を身につけます。

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撮影現場での録音から、スタジオでの整音、加工、最終ミックスまで、映画の音を作るすべてのプロセスを学ぶ。

映像に対して音がどのように関わるべきか、映画における音響表現の技術と理論を探究します。

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撮影された素材を新たに組み立てなおし、より深いドラマの解釈を提示するための技術を学ぶ。

映像をモンタージュ(編集)することによって新たな意味を生み出し、ドラマを語る方法を探究します。

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映画作りの要となる「脚本」を軸に、多様な映画表現の可能性を探求していく。

発想を物語へと膨らませる思考力を磨き、シナリオ作法を身につけるとともに、ドラマの本質と演出の技術についての理解を深め、多様な映画表現の可能性を探求します。

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文章を書く力を徹底的に鍛える
評論や小説を書くために必要な知識と方法を身につけます。

言語世界を構築していくとはどういうことかを理解し、言葉として成立させるための技術、文章を書く力と持続力を徹底的に鍛えます。

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