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▼ 学校概要

本校は、1984年(昭和59年)開校以来一貫して情報処理教育に携わり、3,500名を越す卒業生を社会に送り出し、情報社会の発展に貢献しています。
現在、社会はITなしでは成り立ちません。生活のあらゆる場面でITの助けを借り、我々は日々営んでおります。
あなたも、この将来性あるIT技術をKCSで身につけ、諸先輩に続く情報社会の先導役になっていただきたいと希望しています。

KCS 5つのポイント
1. 産・学・研で高度な情報技術を教育
KCSは、グループ企業、研究機関、教育ネットワークの連携により、画期的な教育システムを構築しています。教科書をなぞるだけではなく、時代の流れを掴んだ授業内容だから、学生も効率的に実力がアップできます。

2. 日本の情報社会の幕開けとともに設立した電子開発学園
KCSは電子開発学園の8番目の学校として1984年(昭和59年)に鹿児島県で最初に開校した、コンピュータ教育の専門学校。PINE-NETⅡなど、常に最新の教育システムを採用し、情報社会を支える人材を育成しています。他校を圧倒する「先進力」で、最先端の技術や知識を提供します。

3. 講師陣は情報技術のプロフェッショナルが集結
講師は、金融系、官公庁系、制御系など、様々な分野のシステム開発経験者。理屈だけでは伝わらない現場のコツやツボを、体験者である講師がリアルに伝授します。教科書にはない「匠の技」を学ぶ場が、ここにあります。

4. 県下ナンバー1の資格力
①直前の集中対策講座、②試験を熟知した講師による徹底指導、③独自の試験対策教材で高い資格取得率を実現。特に、国家試験合格者数は開校以来30年以上鹿児島県下第1位。他校を圧倒する実績で、資格取得を強力サポートします。

5. クラス担任制で就職を徹底サポート
KCSが就職に強いのはクラス担任制を採用しているから。ベテランのクラス担任が主要教科を担当し、勉強はもちろん学生生活の悩みや就職相談に親身になって応えます。一人ひとりの希望や適正を考慮した就職活動サポートで、毎年高い就職率を実現しています。
(この情報は学校ホームページに記載された情報からご案内しています)
 

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▼ 案内書の費用と入手方法 / 資料請求

費用 案内書費用は送料共無料
入学願書 案内書に同封
入手方法 ナレッジステーションから直接、請求可能

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