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国立大学病院で初となるホスピタル・ファシリティドッグの導入を発表
病気と向き合うこどもたちの心のケアを目的としたホスピタル・ファシリティドッグの筑波大学附属病院への導入が正式に決定し、1月29日に記者会見とデモンストレーションを行いました。
欧米では広く導入が進むファシリティドッグですが、日本国内では限られた小児専門医療機関のみで活動しており、この取り組みは国立大学病院として初の導入事例となります。
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掲載日:2026年01月30日