山形調理師専門学校

▼ 学校概要

法人名 学校法人 羽陽学園
学校設立 1971年
学校長 大滝 潤二
学校概要 学校法人羽陽学園は1960年(昭和35年)鈴川幼稚園創立に始まって以来、その歴史は50年以上に及び、現在では幼稚園から短期大学まで7校を設置し、総合学園として発展を遂げています。
1971年(昭和46年)10月にスタートした山形調理師専門学校は、時代と社会の要請に応じ、有能な人間豊かな調理師の養成を目標に、調理法、献立の立て方、食材の扱い方、調味料の知識を基本に、実習・実技を重視して、プロをめざした実践活動をモットーに学習をすすめています。
就職難といわれる時代にあっても、多くの卒業生は、県内外の職場で活躍し、業界からの信頼の大きさを物語っているといえます。

充実の実習・実技を通して、総合的な食のプロを養成。
先進の施設・設備を活用した豊富な実習・実技体験により、高度な技術を徹底して修得していきます。卒業と同時に国家試験免除で調理師の資格を取得することができます。

「食」 そこにはお母さんの顔がある
「食」 そこには子供の笑顔がある
「食」 そこには人々の安らぎと愛情がある
「食」 そこには限りない成長と発展がある
「食」 そこには美と道を求める人々のたゆまぬ探究がある

(この情報は学校ホームページに記載された情報からご案内しています)